Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu

スタジアムの周辺、アクセス

周辺地図

アクセス

  • 電車でアクセス
    • JR南武線「武蔵中原」駅より徒歩約15分、もしくは路線バスで約5分
    • JRまたは東急新横浜線「武蔵小杉」駅より徒歩約20分、もしくは路線バスで約5分
    • 東急東横線「新丸子」駅より徒歩約15分

関西からの主なアクセス

関西からの主なアクセス
  • 武蔵小杉駅からのアクセスが最も行きやすい
  •  関西からは、まずは東海道新幹線に乗り、新横浜駅で東急新横浜線へ乗り換え、武蔵小杉駅で下車。武蔵小杉駅からは路線バスを使うか、徒歩で行くかという判断になる。武蔵小杉駅から一駅の新丸子駅で下車し、徒歩で行くことも可能。
     さらにケチるなら。新横浜駅から菊名駅まで行き、菊名から乗り換えて武蔵小杉駅へ向かうと、70円だけ安くなる(笑)。新幹線と乗車券をセットで購入時、乗車券は横浜市内の駅まで行けるので、菊名駅まで行けば、菊名駅から武蔵小杉駅までの運賃は少し安い。

スタジアムの紹介

 川崎フロンターレのホームスタジアム。かつてはヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ)のホームスタジアムだったが、Jリーグ初年度当時は1万人弱の収容人数であり、J1規格に満たさないスタジアムだった。当時のヴェルディが人気チームであったため、国立で試合をすることが多かった。川崎なのに東京で試合するし、ヴェルディが当時嫌いだった原因のひとつ。1995年に2層式となり、収容人数が大幅に増加した。
 1997年に川崎フロンターレが誕生し、等々力をホームとするチームがもう1チーム増える。2000年のみ川崎ダービーが実現。2001年にヴェルディが東京へ移転して、現在では川崎フロンターレのホームスタジアムとしてすっかり定着。
 2012年度の試合終了後、メインスタンドの改築工事を行い、2015年2月に完成した。収容人数は26,232人になった。ただし、コンコース規制で、アウェイゴール裏とメインスタンド間への行き来はできない。
 2024年1月、富士通と命名権契約を結び、2月より「Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu」となった。

スタジアム外観(メインスタンド)

スタジアム外観(メインスタンド)

キテレツ大百科コロ助

キテレツ大百科コロ助

スタジアム内部

スタジアム内部

両チームの旗

両チームの旗

ホーム側

ホーム側

アウェイ側

アウェイ側

メインスタンド

メインスタンド

メインスタンドとピッチとの距離

メインスタンドとピッチとの距離

ゴールマウス

ゴールマウス

ゴール裏とピッチとの距離

ゴール裏とピッチとの距離

大型ビジョン(ホーム側)

大型ビジョン(ホーム側)

大型ビジョン(アウェイ側)

大型ビジョン(アウェイ側)

メインスタンドの座席

メインスタンドの座席

メインスタンドコンコース

メインスタンドコンコース

スタジアムの売店

 スタジアム外(メインスタンドの後ろ)では、「フロンパーク」と呼ばれるイベントやグルメブースが多数存在している。アウェイサポーターも利用できる。自由席観戦の場合、入場待ちの間に利用するのもよし、再入場が可能(2025年観戦時)なので、入場してから利用するのもよし。メニューは川崎塩ちゃんこ、富士宮やきそば、極みホルモン塩焼きうどん、牛タン弁当、とんかつ和幸からのカツなど存在している。アウェイグッズは、フロンパーク内のホームグッズ売り場に隣接した1店舗で販売。
 メインスタンドコンコースでも、数店舗売店がある。チーズカレー、カツカレーなどカレー各種、ホットドッグ、牛タンつくね、牛タン串などが販売されていた。

フロンパーク

フロンパーク

選手おすすめとんかつ弁当

選手おすすめとんかつ弁当

ブラジルキッチン

ブラジルキッチン

川崎塩ちゃんこ

川崎塩ちゃんこ

極みホルモン塩焼きうどん

極みホルモン塩焼きうどん

牛タン各種メニュー

牛タン各種メニュー

富士宮やきそば

富士宮やきそば

アウェイグッズ

アウェイグッズ

メインスタンド売店メニュー

メインスタンド売店メニュー

メインスタンド売店メニュー

メインスタンド売店メニュー

牛たん串(ねぎ塩)

牛たん串(ねぎ塩)

フロンストア

フロンストア